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不幸な結婚式

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740 :愛と死の名無しさん:2006/02/06(月) 12:56:11
新婦の友人として披露宴に出席した。
新郎の友人はいっぱい出席してるのに、新婦側の友人は私を含め2人。
新婦になった人は、性格悪すぎて友人がいなかった。
私は新婦とは大学のゼミが一緒でたまに挨拶する程度の仲だったけれど、結婚式の直前にどうしても出席してほしいと言われ渋々出席。
どうやら私の友人にも頼み込んでいたらしく、私を不憫に思った友人が付き合ってくれた。
私達が披露宴会場に入った瞬間、出席者ほぼ全員の視線が集まった。
やっと友達がきた。しかも2人!?
と言わんばかりの。
呼ぶ友達もいないなら身内だけの式にすればいいのでは?と思ったよ。





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690 :愛と死の名無しさん:2006/02/04(土) 08:53:41
友達の結婚式のときの、新郎姉。
小学生と幼稚園の女の子二人を連れてきていたのだけど、二人とも
母親の手作りだという、ペラペラした衣装。
何かのアニメの衣装だったらしい。
「おいおい」と思ったけれど、まあ、子供だしな・・・と、思っていたら
その衣装をつけた子供たちを新郎に抱かせて写真撮影。
「お姫様抱っこしてー・・・ほら、もっとギューッてお兄ちゃんに抱きついて!」
と、ポーズ指定。
新婦に向かって「ちょっと離れてくれる?うちの子が目立たないから。」と
新婦を新郎から離そうとしてた。
新郎母は止めるどころか「○○ちゃん、××ちゃん、かわいいねー」状態。
新郎父が「今日の主役はその子たちじゃないんだぞ!」と怒鳴りつけ、
新郎姉とその子供たちを新郎から引き離し、新婦に「ごめんなあ」と謝ってました。


691 :愛と死の名無しさん:2006/02/04(土) 09:18:47
>>690
新婦と姑&小姑との関係悪化はもう決まったな…
言うこと聞いちゃう新郎もちょっと足りなさげだし。
せめて舅が常識人だったのが救いか。


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642 :愛と死の名無しさん:2006/02/03(金) 10:22:00
友人の結婚式。
披露宴終盤、新婦の手紙朗読中。
スポットライトは、並んで立っている新郎新婦両親に。

そのとき、突然、新郎新婦両親の背後の扉がバタンとあいて
「おめでとうフォー!」
と、腰を振るHGが5人。
呆然とする会場の雰囲気に、5人のHGは「うそ、やべえ、違うよ!」と、
あわてて扉を閉めて去ってった。
手紙朗読を途中でさえぎられた新婦は、しばらく呆然。
いわゆる「感動的場面」の空気は見事に壊され、
新婦が手紙の続きを読み始めたけれど、途切れた空気は元には戻らず。


後ほど聞いた話によると、あの5人のHGは、同じ式場の、ほかの披露宴の招待客で
式場側や新郎新婦に内緒で、飛び込みでサプライズの余興をやろうと
してた連中で、部屋を間違えて乱入してきたらしい。
式場スタッフにつかまって叱られたそうで、後で新郎新婦控え室に
謝罪に現れたそうです。



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612 :愛と死の名無しさん:2006/02/02(木) 19:04:22
不幸スレか寒かったスレか悩む所なんだけど・・・
俺が大学時代の友達(新郎)の結婚式に出たときの話
同じく出席した新郎友人にかなり女グセの悪い男Aがいた
しかもそいつは既婚者でそいつの嫁さんは同じく大学時代の友達
要は新郎、新婦、俺、A、A嫁は揃って大学時代の友達だった
当然A嫁も新婦友人として出席していた




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586 :愛と死の名無しさん:2006/02/02(木) 05:31:04
それじゃあスレタイどおりの話を。
といっても俺が出たものではなく妹から聞いた話。

でき婚だったんだが、新郎のおじいさんが亡くなったとかで延期され、
当日には、新婦が見た目にも分かるほどおなかが大きくなっていた。

入場するときに新婦が転んで「おなかが!」ってことで救急車が呼ばれて披露宴はオジャン。

幸い、生まれちゃうこともなく母子ともに無事だったんだけど結婚式そのものは不幸であった。
妹は友人である新婦について病院に行ったので、あとがどうなったのかは知らなかったが、
聞いたところでは「祝儀持って来たんだメシくらい出せ」と騒ぐオッサンとかいて大変だったらしい。



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556 :愛と死の名無しさん:2006/02/01(水) 18:27:28
従妹の結婚式のとき。
新郎新婦ともに神奈川出身なのだけど、新郎両親は福島出身、新婦父は鹿児島出身。
出席してた新郎伯父が、ずーっと「薩摩の人間なんて」と、ブツブツ。
歴史上、会津の人間は薩摩の人間を許すことなんかできない。
薩摩の嫁をもらうなんて、新郎は、親戚一同から縁を切られてもいいのか。
などなど、延々文句を言ってた。

すると、新郎祖父が一言。
「歴史上のことで、結婚が許されないんだったら、
 織田信成くんは、何百回縁談を断られても文句は言えんわなあ。」
それっきり、新郎伯父はぱったりと黙ってしまいました。



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549 :愛と死の名無しさん:2006/02/01(水) 10:30:01
小学校以来の友人が、当地ではちょっと知られた土地持ちの家の娘と結婚した。
恋愛結婚であり、一人娘というわけでもないから(お兄さんも弟もいる)特に逆玉というわけでもなかった。
新婦の家が経営している不動産管理会社に入ったりするわけでもなかったしね。

披露宴は、新郎側30人くらいに対して新婦側100人超というものだったけど、これはしかたがない。
ただ、新婦の親の差し金なのか、招待された側が気を利かせたつもりなのか、スピーチでは、
「新婦は結婚しても○○家の娘なのであり、子供ができればそれは○○家の孫だ」みたいなのが続出。
新郎の親に向かって「おまえらみたいなのが○○家と縁続きになれたことを感謝しろ」というようなことを、
もちろん、もっと丁寧な言葉遣いではあるけれど言ったオッサンもいた。

後日、悪友連で新居(普通のアパートである)にお邪魔したときに奥さんは、
「ああいうのが嫌で、この人と結婚したんですよ」と言ってた。
「この人」というのは「実家としがらみのない、家柄とか気にしない、のんき者」というような意味合い。
披露宴は最悪だったけど、生活はいたって幸せらしい。最近、子供も生まれたしね。




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