既婚百科~まとめ~

既婚男性板 家庭板 不倫・浮気板などをまとめています 失恋や出会いなどもまとめてみます

  • HOME
  • ABOUT
  •                            
  • Facebook
  • Twitter
  • RSS
既婚男性 家庭 不倫・浮気などをまとめています 失恋や出会いなどもまとめてみます

因果応報

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

698 :本当にあった怖い名無し:2008/08/16(土) 23:09:57 ID:EOYV4n5J0
社長夫妻が好き勝手やっている零細企業に勤めている。
ほんの1年前まで会社の業績は絶好調だった。社長も天狗に
なっていて、あちこちに自社の好調ぶりを吹聴しまくり、また、
以前から社長が一方的に敵愾心を燃やしていたウチよりずっと
規模の大きい同業他社Kが傾きかけていることをせせら笑い、
あそこはあと1年持たないんじゃないかな? なんて社外の人
にまで言っていた。
好調の原動力・稼ぎ頭のAさんと私は、そんな社長をみながら、
「この傲岸不遜な社長夫妻にはいつか天罰が下るぞ」
なんて苦々しく語り合っていたんだ。


【社長夫妻が好き勝手やっている零細企業に勤めている。ほんの1年前まで会社の業績は絶好調だった……】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

628 :本当にあった怖い名無し:2008/08/09(土) 23:10:45 ID:9mZd7b0y0
因果応報があるとか無いとかたまにループしてるけど悪いことした人には天からの罰が下るって認識なの?
悪事をする人はその行いの結果から身を滅ぼすって意味だと思うんだけど。
あいつが死んだとかそういうのは、人は誰でも死ぬし因果応報ではない気がす。

自分を不幸に陥れた人間がいつまでたっても不幸にならない!
因果応報なんて無い!って人の不幸を願ってる人達は、苦しいんじゃない?それが因果応報。
幸せになるには幸せになるような生き方しなきゃいけない。

不幸体質の人って、いついかなるどんなときもその時できる選択の中で、自分が不幸になる選択しかしない。
周りからしたら当たり前の結果なのに、なんで不幸になるの?とか言ってる。そしてそういう人に限って人の話を聞かない。
全部が全部じゃないけどね。

ちなみに自分の因果応報は、10代のころ母を捨てたこと。今なら生活が安定し、
一緒に暮らしたいとはつゆにも思わないが、話くらいしても良いと思う。
でも、連絡をとる手段がない。多分、母が死ぬまで二度と会えないだろうと思う。
自分で選んだ道だから受け入れてはいるけど、死ぬ前に一度くらいは話をしたい。
もう10年も経ったから、今だったらもう少しましな話ができるんじゃないかと思う。



【因果応報があるとか無いとかたまにループしてるけど悪いことした人には天からの罰が下るって認識なの?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

325 :名無しさんといつまでも一緒:2006/09/05(火) 02:04:33 0
夜更かししてついここに来てしまいました。
不倫って自分に帰って来るものですね。
私も若い時に不倫をして、相手の家族を壊そうとしてました。
不倫相手の奥さんはその時24歳、私は25歳でした。
奥さんと話した時に「夫は私と子供にとって家族です。それも分からないなんて○○さん(私)幼いですね。」
と言われ、「旦那さんを解放してあげたら?籠の中の鳥じゃないんだから!!」
と言い放ったのを思い出しました。
あの時、私は奥さんにはかなわないと思いながらも、自分より年下の奥さんを見下してました。
でも逆に見下されてたのかな?!恥ずかしい。
結局、不倫相手は奥さんの元に帰りました。

あれから数年経って私は結婚しましたが、今まさにその時の奥さんの立場になってしまいました。
すっかり同じ状況です。
家族を守りたいと言う気持ちを、不倫相手にズタズタに言葉で攻撃され、
身も蓋もない状況。
それと同じ言葉を数年前、相手の奥さんに言い放ってた事を思い出しました。
悪い事は帰って来るものですね。
私は今34歳だけど、当時の24歳の奥さんを今になって精神年齢が追いついた感じ。
幼いと言われ腹が立ったけど、今になって図星だったと気付きました。
数年前の私に旦那を奪われそうです。



【不倫って自分に帰って来るものですね。私も若い時に不倫をして、相手の家族を壊そうとしてました。】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1 :名無しさんといつまでも一緒:2009/07/03(金) 11:04:59 0
因果応報って言わないで

2 :名無しさんといつまでも一緒:2009/07/03(金) 11:19:24 0
略奪婚だとほとんどそうだと思う

3 :名無しさんといつまでも一緒:2009/07/03(金) 11:21:29 0
略奪された鬼女でサレになってるのもいた
結局男は落とすまでが楽しいんだな
それがハードル高い既婚者だと尚更

4 :名無しさんといつまでも一緒:2009/07/03(金) 11:27:12 0
こんなスレ立ったのね。

若いときに既婚者とセクスしたことがある私。
でも、つきあったとかじゃなくてホントに2、3回やっただけ。
既婚のくせに誘ってくる人とか恋愛対象としてはありえないwって感じでした。

自分が結婚してサレて何てことをしたんだろうと思った。
当時の自分史ねと思う。なんであんなに尻軽だったのか…orz
まあうちのシタは年単位でおつきあいwしていたわけで
私とはちょっと違うと今でも思っているけれど、
他人から見れば目くそ鼻くそだよね。

死刑廃止運動を熱心にしてた人が、
身内が殺されてあっさり転向して死刑賛成になったっていう記事を読んで
滑稽に思ったり哀れに感じたりしてていたけど、
私も一緒だった。本当に情けないよ。

【若いときに既婚者とセクスしたことがある私。自分が結婚してサレて何てことをしたんだろうと思った。なんであんなに尻軽だったのか…orz】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
42 :りさ:02/01/05 04:03 ID:1a2Buifg
うちのおじちゃん大阪で電気配線の会社をやってて結構はぶり良しでした。
私が一人暮らしを始めた時はマンションに毎月5日にジャグアーで乗り付け、部屋
には入らずに10万入りの封筒だけ置いて行くという、誰が見ても「パパ?」みた
いな事もしてたなあ(藁

そのおじちゃんが脳梗塞で倒れました。当然後遺症の為言語障害&下半身付随の
車椅子生活。

しかも事務のお姉ちゃんと出来てた事が発覚。それ以前にもおじちゃんの女クセ
の悪るさに辟易してたおばちゃんはおっちゃんを見放し、離婚届けを残して子供を
連れて実家へ。会社はワンマン経営だったためまもなく倒産。借金の方に豪邸も取
られ、借金取りに追っかけられて実家のおばあちゃんの所へ逃げてきた。
【会社をやってて羽振りがよかったおじちゃんが脳梗塞で倒れました・・・】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
217 :名無しさんといつまでも一緒:2008/10/01(水) 01:50:43 O
略奪した。
そして今度は略奪された。
自業自得、因果応報。
だけどシタ側だけが美味しい思いしてる気がして複雑。


 
221 :名無しさんといつまでも一緒:2008/10/01(水) 09:44:44 0
>>217
まあ自業自毒としか言いようがないが、

とりあえずたっぷり慰謝料ふんだくっとけ


223 :名無しさんといつまでも一緒:2008/10/01(水) 10:05:33 0
>>217
前妻に慰謝料払ってないの?

【略奪した。そして今度は略奪された。自業自得、因果応報。だけどシタ側だけが美味しい思いしてる気がして複雑。】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
314 :名無しさんといつまでも一緒:2007/09/06(木) 10:05:23 0
うちのプリは婚約中に不倫シテ、その婚約者にバレて、旦那のところに婚約者と共に地雷にきたよ。
「あなたのご主人に騙された可哀相なアテクシ~」って。
プリから誘ったメールみせて「騙されたんじゃないですよね…」って言ったら、婚約者に責められてたよ。
でもどうしても結婚したかったみたいで、プリは自殺未遂劇までして婚約者をゲットしたと後で聞いた。
あれから三年。婚約者は旦那となり、プリはサレへとなったらしい。
今離婚調停中だそう。プリの旦那は不倫シテ、相手のプリと一緒に暮らしたいんだとw
あのまま別れた方が良かったんじゃない?と思ってる。
結婚できればいいってもんでもないよね。


http://love6.2ch.sc/test/read.cgi/furin/1187184099/

【うちのプリは婚約中に不倫シテ、その婚約者にバレて、旦那のところに婚約者と共に地雷にきたよ。】の続きを読む
アクセスランキング

このページのトップヘ